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薬用アットベリーを体験した悪い口コミまとめ!黒ずみに効果ない?使い方は?

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女性にとってお肌の悩みは尽きないものです。
そのひとつが肌の黒ずみで、熱心に脱毛処理をしている方ほど陥りやすい問題といえます。
特に脇やひじ、顔なら小鼻など、黒ずみが気になる箇所は、人それぞれ様々ですよね。

今回紹介するのは、黒ずみ対策になるというクリームの「アットベリー」です。

黒ずみができる原因から配合の成分まで、「アットベリー」は本当に効果があるのか、悪い口コミも併せて検証してみます!

なぜデリケートゾーンの黒ずみが出来るの?4つの原因

まず、黒ずみができてしまう原因を考えていきましょう。

原因1:ムダ毛の自己処理

カミソリや毛抜きなどを使って、ムダ毛を自分で処理している方は多いと思います。
お金も大してかかりませんし、すぐに処理できるというメリットがありますからね。
ただし、こうした処理方法は肌に大きなダメージを与えることになります。
すると、ダメージから肌を守ろうとする防御機能が働き、黒ずみの原因となるメラニンを多く生成してしまいます。

原因2:刺激による皮膚の消耗

肌の刺激は、なにも脱毛の際だけに生じるものではありません。
体を動かすときに、服と皮膚がこすれるだけでも刺激になりえます。
また、黒ずみが気になってゴシゴシこすってしまうことも逆効果で、かえってメラニンの生成を促して黒ずみが悪化することになります。

原因3:乾燥でデリケートな状態に

肌は一定の水分を保つことで、外部の刺激から守っています。
しかし、乾燥した状態になると外部からの刺激を受けやすい状態になってしまい、防御機能であるメラニンが過剰に生成されてしまうことになります。

また、ダメージを強く感じた肌は、防御機能をより強くしようと肌を厚くします。
これがくすみの原因となります。

原因4:レーザー脱毛後のケア不足

レーザー脱毛でムダ毛を処理する方も多いかと思います。
自己処理に比べてきれいな仕上がりになりますが、そのまま放置しておくのはよいことではありません。
まともなサロンであればしっかり指導があると思いますが、レーザー処理後は日焼けに近い状態が発生します。
ですから、そのままにしておくと、メラニンが生成されやすい状態になります。
また、施術後は肌が敏感になっていますので、いつも以上に入念なケアが必要となるのです。

薬用アットベリーの悪い口コミ!

さて、このような原因がある黒ずみに、アットベリーは本当に効果があるのでしょうか?
実際にアットベリーを使ってみた方の口コミをまとめてみました。
まずは、悪い口コミから。

しばらく使っていますが、全然薄くならないですね。
本当にショックです。(20代女性)
一回だけのつもりで購入したら、最低でも2回は使わないといけないと知りました。
効果は良かったけど、2つはいらなかった。(20代女性)
肌には優しい成分とのことでしたが、使っていたらかゆくなりました。
わたしには成分が合わなかったです。(20代女性)
ワキの黒ずみをなんとかしたかったのですが、残念ながら完全に落とし切ることはできませんでした。
ただ、少し薄くはなりました。
他の対策を考えます。(20代女性)

薬用アットベリーの良い口コミ!

続いては、効果があったという良い口コミをまとめました。

デリケートゾーンの黒ずみが気になって購入。
2週間くらいで効果が出てきて黒ずみが薄くなってきたので、このまま続けてみようと思います。(20代女性)
わきのムダ毛をカミソリで処理していたら肌がボロボロになってしまいました。
特に肌荒れと黒ずみが気になったのでアットベリーを使ってみましたが、徐々に改善しています。(20代女性)
足の黒ずみが嫌で人をあまり寄せ付けないようにしていましたが、そんな自分が嫌でアットベリーを始めました。
使っているうちに3か月くらいでほとんど気にならなくなってきて、人間関係も積極的になりました!(20代女性)
夏でも露出を控えていたのですが、その理由は黒ずみ。
アットベリーで少しづつ対策をしていましたが、だんだんなくなってきているので、次の夏はファッションも変えていこうかなと思っています。(20代女性)
自己処理による乾燥のせいか、ヒジヤヒザが真っ黒になっていることに気づきました。
アットベリーで2か月くらいで良くはなりましたが、これを見られていたかと思うと結構恥ずかしいです。(20代女性)
小鼻の黒ずみが気になって使っていました。
1ヶ月くらいでだいたい治ったので感謝しています。(30代女性)

悪い口コミと良い口コミをまとめると?

黒ずみに効果があるとした方、そうでない方の口コミを確認することができました。
利用される方の状態や体質による部分もありますので、まずは使ってみてということになりそうです。
とはいえ、93.1%の方が効果を実感しているとのことですので、ある程度安心して使ってみてもいいのではないでしょうか。

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薬用アットベリーの成分検証

ここからは、「アットベリー」の成分をチェックしていきましょう。
一体どんな成分が入っていて、黒ずみに効果が出るのでしょうか?

プラセンタ

動物の胎盤から抽出されるエキスです。
アミノ酸やミネラルなどの栄養素が豊富に含まれており、美容分野で注目される成分のひとつですね。
プラセンタには制帽を活性化する働きがあり、それが新陳代謝を活発にします。
すると、黒ずみの原因となるメラニンを、古い角質とともに排出します。
そのため、黒ずみのない本来の肌に近づくことが期待されます。

グリチルリチン酸2K

甘草に含まれる成分で、漢方ではよく利用されます。
抗炎症作用や肌のキメを整える働きがありますので、肌を健康な状態にキープして外部からの刺激を受けにくくします。

甘草フラボノイド

同じく甘草に含まれる成分です。
メラニンの生成を促すチロシナーゼの活動を抑えることで、黒ずみができにくい肌をキープすることができます。

トウキエキス

トウキの根から抽出されるエキスです。
メラニンの生成を抑える効果をはじめ、抗炎症作用や血行促進、消炎に保湿と、肌の調子を整えるためのマルチな活躍が期待されます。

エイジツエキス

イノバラやその近種の果実から抽出されるエキスです。
美白効果や保湿効果、肌荒れ防止などの効果が期待されます。

セラミド

肌本来に備わった保湿成分です。
先程もお話しましたが、肌を保湿することで外部からの刺激から守ることができます。
刺激が少なくなればメラニンも生成されにくくなりますので、黒ずみにも効果があるでしょう。

コラーゲン

コラーゲンは肌の主成分ですから、肌の健康を保つために欠かすことはできません。
体内においては、タンパク質から分解されたアミノ酸の一部がコラーゲンとなります。

コラーゲンが十分に生成されないと、肌の新陳代謝のペースが乱れ、黒ずみだけではなく乾燥やシワ、たるみなどさまざまな影響が出てしまいます。

ヒアルロン酸

肌本来の成分で、1gで6lもの水分を吸収するという高い保湿力がよく知られています。
肌を保湿することでバリア機能を高めたり、シワやたるみを改善したりする効果が期待されます。

エラスチン

コラーゲンの線維を支える成分で、弾性線維とも呼ばれます。
肌に柔軟性を与える成分で、年齢とともに減少することでさまざまな肌トラブルを引き起こします。

トレハロース

甘味料として使われることが多い成分です。
保湿効果や細胞を保護する効果、抗炎症作用があると言われています。

アラントイン

穀物の胚芽や、コンフリーの葉や根に存在する成分です。
保湿効果や抗炎症作用、表皮細胞の増殖を促して老廃物の排出をサポートする働きがあると言われています。

アロエエキス

古くから薬用としても愛用されてきました。
保湿効果や抗炎症作用、美白効果などがあると言われています。

シャクヤクエキス

皮脂のバランスを整えたり、保湿したりする効果があります。
ほかにも、抗炎症効果や血行促進効果、美白効果も期待されています。

人参エキス

漢方で言うところの高麗人参を使用しています。
保湿や代謝の促進、肌荒れ防止などの効果があると言われています。

クララエキス

クララという植物の根から抽出されるエキスです。
肌を引き締める収れん作用があると言われています。
そのほか、美白や日焼け予防、血行促進などの効果が期待されます。

ワレモコウエキス

ベビーローションに使われるほどの低刺激で有名です。
抗菌作用や消炎作用、収れん作用などの働きで肌をサポートすると言われています。

副作用はない?敏感肌でも使えるの?

このように様々な成分が配合されているアットベリーですが、敏感肌や乾燥肌の方でも使える優しさにこだわっています。
もちろん、デリケートゾーンに使っても安心でしょう。
着色料、シリコン、石油系界面活性剤など、刺激になりうるような成分は配合していません。

また、日本国内の工場で製造し、衛生環境や検査も万全の体制で行っています。
以上のことから、「アットベリー」は極めて安全性の高い商品であると考えられます。

とはいえ、配合している成分と使用される方の体質の相性が悪いことも、ごくまれにあります。
使用により何らかの症状が発生したと考えられる場合は、ただちに中断して医師に相談するようにしましょう。

薬用アットベリーの効果が出る使い方!

「アットベリー」は、脇、ひざ、ひじのほか、デリケートゾーンにも使用することができます。
一円玉大ほどの量を手に取り、気になる箇所にやさしく塗りこみましょう。
塗り終えたら、手のひらで覆い体温で温め、ジェルを浸透させます。

朝に使えば、日中の乾燥や刺激から肌を守ることができます。
夜の入浴後に使えば、肌の汚れをしっかり落とすとともに、夜間に活発になる肌の代謝のサポートになります。

薬用アットベリーの最安値は?料金を比較!

ここからは、「アットベリー」の価格をチェックしておきましょう。

公式サイト・Amazon・楽天を比較

まずはAmazonです。
こちらでは、4,900円(税込・送料無料)で販売されています。
ただしマーケットプレイスでの販売となりますので、出品者の情報はよく確認するようにしましょう。

続いては楽天です。
こちらでは、8,424円(税込・送料別)で販売されています。

最後に公式サイトです。
通常販売価格は6,800円(税別・送料別)となります。

単純に比較するとAmazonが最安値ですが、
公式サイトで先着500名限定のかなりお得なキャンペーンを行っているので、最安値で買うなら公式サイトがおすすめです!

一番安いのは?

公式サイトから、定期コースで購入すると、現在キャンペーン価格で初回価格は45%OFFの2,980円(税別・送料無料)となっています!
さらに2回目も20%OFFの5,440円(税別・送料無料)で、段階的に最大40%オフの4,080円(税抜・送料無料)にまで価格が下がるんです。

ただし、定期コースでは最低2回の継続が条件となっています。
2回の購入を終えた後は、次回出荷予定日の7日前までに連絡をすることで、解約が可能となっています。
2か月間は集中ケアをして、解約をするのはもちろん問題ありません。

返金保証制度とは?返金方法

「アットベリー」は、安心の180日返金保証があります。

商品に満足できない場合は、初回購入に限って商品代金を全額返金してもらえます。

まずはメールか電話で問い合わせをしましょう。

■メールでのお問い合わせ:info☆menina-joue.jp ※(☆)を@に換えてメールをお送りください。
■お電話でのお問い合わせ:0120-910-162(平日10:00~19:00)

返金申請書が送られてきますので、記入の上返送し、入金を待ちましょう。
20日以内に指定の口座に振込があるとのことです。

なお返金ポリシーによると、サイト上で返金保証をうたっていないところで購入した場合、返金は受け付けられないとのことでした。
かならず下記のページから、購入をお願いいたします。

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人気黒ずみケアクリームと比較!(イビサクリーム・薬用アットベリー)

最後に、黒ずみケアでは人気が高い「イビサクリーム」との比較をしてみます。

アットベリー イビサクリーム
美白成分・保湿成分 プラセンタ、グリチルリチン酸2K、セラミド、コラーゲンなど トラネキサム酸、グリチルリチン酸2K、サクラ葉抽出液、カモミラエキスなど
価格 5,440円(税別) 4,970円(税別)
返金保証 180日 28日

どちらも一長一短がありますので、自分に合った方を選びましょう。

まとめ

デリケートゾーンの黒ずみに、さまざまな成分でしっかり対策する「アットベリー」。
返金保証もありますので、お悩みの方は一度試してみてはいかがでしょうか。

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